肋骨痛くてレントゲン

今週月曜日。

台風がグアムに接近し島内が停電するなど影響が出ている中、台風関係なく室内で転倒して胸を強打した遊己です。

こんにちは。

みなさん健やかにお過ごしでしょうか。

胸打ったってゆーと必ず「台風で?」って聞かれるのが心苦しいよー。

単にバスルームで滑って転んでバスタブの端に右胸打ち付けただけです。バカ。

肋骨って不思議で、あとから痛くなってくるよね。

最初は少しズキズキする程度だったのに2日経ったら寝返りうてなくなってきて「折れてる?!」と不安になり今日病院行ってきました。

ここの病院、前にインフルかかった時も診てもらったんだけど、窓口が複雑で悩みます。

今日の流れ。↓

1. Screening Nurseって人のとこ行ってUrgent Careでウォークインですと伝えて診察の登録をしてもらう

2. 受付行ってチェックイン

3. ナースに血圧、体温、体重など計ってもらう

4. 個室でドクターの診察

5. 放射線室でレントゲン

6. 個室に戻ってドクターの診察

7. 処方箋をもらって院内の薬局へ

8. 会計に行って支払いとチェックアウト

9. 薬局に戻って薬の受け取り

行ったり来たり多いー。

レントゲンによると、肋骨は折れてませんでした!よかった。

打ちつけて痛いだけか。

レントゲン撮る前にドクターに「折れてても折れてなくても対処は同じ。痛み止め出すだけです」って言われたけど。

そうなんだよねー肋骨って。

まぁでも気分が違うよね、骨が折れてるか折れてないかってさ。

折れてたらつい動きがノロノロビクビクしてまうわ。

幸いまだ人生で骨折未経験ですけどね。

今回が初折れにならなくてよかった。

あ。そういえばグアムでは病院かかると必ず体重はかられますね。

これはやっぱ日本と違って小柄な人からでかい人まで体格差がすごいから、最適な薬の量を決めるためなのかな。

ポンド表示なんで感覚的によくわからんけど。

痛み止めは寝る前にだけ飲むことにします。

イギリスでもバスルームで転倒し、今回グアムでも。

日本と違ってタイルだから濡れると転びやすいのかなぁ。気をつけよ。

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