蒲郡ひとり旅。その1

仕事あけ。温泉旅館に一泊ひとり旅。
疲れを癒すのやっぱ和室と温泉でしょ?!
とゆーわけで、いってきました、蒲郡のホテルたつき。
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ずばり言いましょう。
客室入ってテレビつけるまでなんだか怖かった!
仕事は定時できりあげたんだけど、いったん帰宅して着替えたりなんだりしてたら結局到着は20時頃。
あたりは暗いし旅館は小高い丘の上だし雨降ってるし。
道がよく見えない運転の怖さと、
そこはかとない薄気味悪さに少し震えました。
またこれ客室の雰囲気が、少し前に安城のデンパークでみたホラームービーの中に出てきた旅館に似ていて。
旅館に女性の幽霊が出るやつです。
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癒されにきて逆にストレス感じてどーする。
テレビつけて、やっと気分が落ち着きました。
温泉は、どこかローマテイストのような?中華テイストなような?
広くていい感じ。
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写真撮れなかったけど、露天風呂もありました。
風呂上がり、気持ちよくて、気がついたら布団の上でこてんと眠りこけていました。
浴衣だから、朝、寒くて起床。
朝食は和食のバイキング。
平日のわりに人多くて、広い会場がにぎわっていました。
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この写真は、朝食会場の入口です。
会場内、撮り忘れたー。
朝食会場の広さからも、かつては立派な旅館だったであろうことが想像できます。
今は、少し寂しい雰囲気を漂わせていますが。
ほら、館内こんなに広い。↓
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そしてロビーの広さと眺望のよさ。
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以前泊まった、同じく蒲郡の東海園を思い出します。
(今年7月12日の動画ブログ参照)
客室の窓から、その東海園も見えます。
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左手の小高いところに立ってるのが東海園。
蒲郡の温泉自体が、かつて栄えて最近は少し寂しい状況なのかな?
いや、でも、個人的には嫌いじゃないです。
下呂とか、いまも栄えてる温泉街には負けるけどさ。
お手頃感もあるし。
チェックアウトして駐車場から車を出す時、中居さんが遠くからずっと手を振ってくれているのが印象に残りました。
蒲郡旅行記、続きます。


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