前回の続きです。
台北到着から次の香港便まで3時間あるので、エバー航空のラウンジに向かいます。

過去に書いていますが、桃園にエバー航空のラウンジは複数あり、ビジネスクラス利用者が入れるのはThe Infinityです。

腹は機内食ですでに満ちていたので、食事は利用せずシャワールームへ。

アメニティーはロクシタンです。

機内で提供されているのとは違うデザインのスリッパが用意されていました。

成田のANAラウンジもシャワールームには機内とは違うシンプルなスリッパが用意されているけど、エバー航空のシャワールームスリッパのほうが質感がいい!
ただ、タオルはエバーはバスタオル1枚のみでハンドタオルの用意がなく、そこはANAラウンジのほうがいいですね。
シャワー後。腹はいっぱいだけどクールダウンするためにハーゲンダッツだけいただきました。

そして。2時間半後。香港便のゲートへ。
実はもっと早くラウンジを出ていたのですが、ゲートが変更になっていることに気づかずしばらくインチョン便のゲートで待っていました。汗
気づいた時にはすでに香港便の搭乗が始まっている時間でしかもかなり離れたゲートだったので焦りましたよ。
なんとか出発30分前に乗れたけど。
機体はまたB787です。

ということは、またまたすばらしいフルフラットのビジネスクラスですね!
次回、台北から香港へのエバー航空ビジネスクラス搭乗記です。

