最高のステーションを目指して

本国?空港管理部門のマネージャーから「あなたと、あなたのステーションを誇りに思う」と最高の賛辞をもらいました。
それでも今、いまいち気分が晴れないのは、今日、ひとのミスに対して怒ったから。
ミスを防げない現状のシステムも、それに対して怒らなくてはいけない立場にあることも悲しいよ。
まだまだ我がステーションには改善の余地がある。
どの空港にも負けない最高のステーションを目指して、明日もがんばろう。

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