ビジネスクラスで香港から台北へ。キャセイパシフィック搭乗記

今日(9/24)で10日間のバケーションが終わります。

旅行中もブログネタを貯めないように毎日書こうって思うんだけど、1日書けないともうグダグダしちゃってダメだね。

ってことで、キャセイパシフィックの搭乗記にさかのぼって書きます。

ラウンジThe Deckで担々麺を楽しんだことは前回書いた通り。

その後搭乗です。

シップはB777で、座席はヘリンボーン。

JALのスカイスイート3みたいな感じですね。

実際スペックを比較してないからわからんけど、JALより広い感じがした。

乗るとすぐウエルカムドリンクを持ってきてくれます。

これもJALよりいいところ。JALはウエルカムドリンクくれないんよね。

手元のコントローラーを見るとこんな感じになってます。

画面で映画見ながら、手元のコントローラーで現在地やフライト情報を表示できるのはいいね。

実際1時間程度のフライトなので映画見てないですが。

機内食はショートフライトでもちゃんとしてます。

香港人のクルーに烏龍茶頼んだら温かい烏龍茶が出てきて、日本人クルーに頼んだら「冷たい烏龍茶でよろしいですよね?」と聞いてくれるという感覚の差。

やたらと冷たい烏龍茶飲むのは日本人みたいだね。

実際、日本路線には缶の冷たい烏龍茶搭載してるけど、香港ー台北のこのフライトには搭載していないので温かい烏龍茶に氷を入れてます、と言われました。

少し薄い感じかな。

食後少しウトウトしてたらもう台北に到着です。

せっかくフルフラットのシートですが、座席倒す暇もないほどの短距離路線。

大好きな台北にまた来たぞー!(たぶん20回近くきてる。途中で数えるのやめた)

次回に続きます。

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