ちんちんが。泣

今回、ちんちんの話です。

釣りではなく、本当にちんちんの話。

ちんちん電車でも、イタリア語で乾杯でもなく、本当に、ちんちんの話です。

思い出してください!これは旅行ブログではなくゲイブログだったということを!

本題。

1週間前からちんちんがひりひり痛いんです。泣

見てみると、赤い。かわいそうな感じ。

理由はわかっています。

パンツです。

ポリエステルかなんかの粗め生地のボクサーパンツはいてたら、頭んとこが擦れてまったのが原因です。

粗め生地は蒸れなくていいんだけど、生地が粗いのは肌に優しくないんだな。

粘膜だしな。

結局肌には自然素材のコットンが一番なんでしょうね。

ちんちんが痛くなるの、考えてみたら幼稚園の頃ぶりです。

あの頃、しょっちゅうちんちん触っては真っ赤に腫れて親に病院に連れていかれてた。

子どもながらにちんちん触ると気持ち良いって気づいてしまってたんだよね。笑

猿。

そのかわり、病院で子どもちんちんの皮を剥かれて薬塗られるのはめちゃくちゃ痛かった!!!

今思い出すとめちゃくちゃ恥ずかしい話だけど、当時恥ずかしいと思った記憶はなく痛いと思った記憶だけが残っているから、まだ羞恥心が育ってない年ごろだったんでしょうね。

あぁ子ども。

アホな子ども。

しかし、そんな子どもが今では40歳。

長い人生を経て、しっかり羞恥心というものを身に着けました。

な、の、で。

今回は病院には行かずパンツを変えて様子をみることにします。

いや、病院に行っても子どもの頃のように先生に皮剥かれて薬塗られることはないだろうけどさ。

追伸。自信と確信を持って申し上げますが、決して性病ではございません。

俺の名誉のためにその点は誤解なきようお願い申し上げて本日のブログを締めさせていただきます。

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