羽田から小松へ

旅行記の続きです。

東京で2泊し、次の目的地は香港です。

羽田からも成田からも直行便がありますが、マイルの都合で羽田から小松までANA、小松から台北経由で香港までエバー航空という3便乗継旅程です。

国際線専用の第3ターミナルのホテルに泊まっていたので、ターミナル間シャトルバスで第2ターミナルへ。

ANAにチェックインします。

ちなみにこの日は日本列島に寒波がきていて、ANA便の欠航も出ていました。

小松便は「天候調査」となっています。大丈夫かな。

ゲートで搭乗時刻になると「雪で引き返しの可能性もある条件付き運航」というアナウンスが。

よかった。とりあえず飛ぶんだ。

ゲートは500番。バスゲートです。

普通はバスで搭乗する場合はタラップを使って飛行機に乗りますが、羽田には特殊な施設があります。

ターミナルとは離れているのに、ぽつんと搭乗橋だけがある。

その名もボーディングステーション。

一見LCCターミナルのような簡素な建物です。

他の空港では見たことがない不思議な建物。

シップはA321です。

普通席なのなけっこう大きな個人モニターが付いていますね。

小松到着が近づくと、、、

機外カメラに映る雪景色。

着陸できるか不安になりますが、無事に降りてくれました。

ランプには雪が積もっています。

これが小松空港か。初めて来ました。

いつか石川旅行したいと思っているので、今度は乗継じゃなく目的地として来るぞ!

旅行記、続きます。

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