3月30日(木)

<英語についてのどうでもいい話(1)>
最近、英語の文末に「la(ラ)」を付けるのがクセになりつつあります。
正しい英語じゃないんだけど、シンガポール人やマレーシア人、中国人なんかがよく「la(ラ)」を付けてますよね。
「I’m a student la」ってな感じで。
なんか、単に「I’m a student」って言うより「la」を付けたほうが響きがソフトになる気がして、真似しているうちに俺もクセになってしまった模様・・・・・。
完全に「la」をマスターしているわけではないですけどね。
「la」は中国語の名残らしく、付けられる文章と付けられない文章があるらしいんです。
疑問文の場合は「ah」を付けるという話を聞いたこともあります。
もちろん俺は全然そんなの気にせず使ってしまっています(笑)。
ちょっとだけ日本語を話せる東南アジア人なんかが英語にもやたらと「dayo(~だよ)」を付けるのと同じノリですね~。

<英語についてのどうでもいい話(2)>
前々から不思議に思っていること。
「What are you doing?(何してんの?)」という文を発音すると、なぜか「ホワラユドゥーインッ」って感じで、ないはずの「ラ」の発音をしてしまうんです。
「What are」なんだから、単純に考えたら「ホワッタ」とか「ホワッチャ」になりそうなんですが。
「ホワラ」なんて発音しているの、俺だけ?
けど、そういえば「shut up」も「シャラップ」って発音するし、「get up」も「ゲラッ」って音になりますよね?
なんで「t」が「l(エル)」の発音になってしまうんでしょう???
「t」と「l(エル)」って発音が近いのかなぁ?
英語に詳しい方、ぜひ教えてください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA