8月10日(木)<その2>

ネットで英語について調べものをしていたら、たまたまオーストラリアで通っていた語学学校のウェブサイト(日本語版)に遭遇。
 →http://www.selc.cc/index.htm
たった三ヶ月しか通っていなかったし別に未練はないんだけど、ちょっと懐かしいかも。
知っている先生とか生徒の写真もたくさん載っていたし。
ま、実際よりも明らかにアジア人を少なめに掲載していますけどねw
実際は、日本人と韓国人が最も多数派だったので。
特に下のクラスはそうですね。
上級クラスになるにつれて、ヨーロッパ人とか台湾人が入ってきます。
って、こんなことをわざわざ書くこと自体、未練がある証拠ですかねぇ・・・w
あ、そうそう。その学校には3人、ゲイの先生がいるといううわさでした。
1人はかなりオープンで、おもしろいゲイの先生でした。
俺にも、普通にゲイとしての話(恋バナとかじゃないですよ。ゲイの抱える問題とか、ゲイを対象にした活動の話とか)をしてくれたし。
もう1人は、そこまでオープンではなかったけれど、みんなゲイだということを知っていました。
そして、最後の1人・・・・・これが誰なのか、俺には未だわかりません。。。
きっとそれが、俺がその学校に残してしまっている未練ですw
シドニー・イングリッシュ・ランゲージ・センター、通称セルク、なかなか面白い学校ですよ。

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