糖朝、そしてプラネタリウム

今日はスイーツで有名な糖朝へ行ってきました。
日本にも糖朝あるけど、フランチャイズで本場とは違う感じ。
台湾の鼎泰豊も日本では同じ会社がフランチャイズ経営しているようです。
香港の糖朝は、チムサーチョイという街の漢口道という通りにあります。
移転して台湾人経営になったとか。
さっそくGoogleマップを頼りに漢口道まで行ったのですが、あれ?店、ないよ?
どこだどこだー?
しばらく彷徨うも見つからない。
どこかで間違えたかなー?
でも、すぐそばにJTBの観光バスがとまってる。
絶対糖朝でランチしにきた日本人グループだ!
このあたりでやっぱ間違いない!
そう踏んで、数分彷徨ったら、ちゃんとありました、糖朝。
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こんなでかでか看板出てるのに、何で気づかなかったんだろう。。。
待ち時間なく入れましたが、中はなかなかの混雑。
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1人で来てる人も他にもいました。
とゆーわけで、本日のランチは以下の通り。
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きょ、今日も食い過ぎた。
昨日、昼食べ過ぎて夜食えなかったのにー。
しかし、大根餅はうまかった。これぞ本場か。
豆腐花のお汁粉は、まぁ予想はしてましたが、とりたててうまいものではないね。
でも、糖朝といえば豆腐花だしね。
メニューは日本語も併記されています。
それから向かったのは、こちら。↓
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そう、プラネタリウム。
香港太空博物館というところにあります。
宇宙時代の夜明け、というショーを見てきました。
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星空をドームに投影するプラネタリウムというよりは、ドームを使ったCG映画。
アメリカとソ連が競い合いながらいかに宇宙に進出したかを紹介するショーです。
ナレーションは広東語ですが、手元にオーディオガイドがあり、ヘッドホンをすれば日本語でも聞くことができます。
ちなみに俺の席のワイヤレスヘッドホンは壊れてて、自分のiPodからイヤホン引き抜いて、それを差し込んで聞きました。
40分ぐらいだったかな?
なかなか壮大で楽しかった。
ドームのサイズは名古屋のプラネタリウムのほうがはるかに大きいけれど、外国人も楽しめるエンターテイメントという点では香港の勝ちかな。
名古屋のは、日本人には楽しいけれど、派手な天体ショーを期待している外国人には楽しみにくいと思うので。
録音じゃなくて肉声生ナレーションだから、香港みたいに翻訳オーディオもつけられないだろうし。
名古屋のプラネタリウムはいまだにめっちゃ混雑しているようですが、香港は開場10分前でも入れました。
平日だからってのもあるかな。
32香港ドル、350円ぐらいでした。

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