I like his Jacket

リーズのショッピングストリートを歩いていたら、ベビーカーをひいた白人夫婦の旦那さんに「I like his Jacket(彼のジャケットいいね)」と言われました。
学生気分のままBOYCOTTの黒いジャケット着ていたのですが、ほめられたー。
よかったね。
多くの場合大人になると着る服の価格が上がったりブランドが変わっていったりするものだと思いますが、俺は大学生の頃からほとんど好きな服が変わっていない。
BOYCOTTだったりモルガンオムだったりabxだったり(←このブランドは最近見ないけど。消えた?)。
買う服の単価は上がらず買う枚数が増えているだけ。
しかしそんな学生ブランド(マルイ系)も、海外に出ればわかるまい。笑
何しろ、ハイブランドのマネッコが多いからね。
俺、海外では極力服は買わないと決めています。
シドニーでワーホリしていた時買った服が、日本に帰国したらほとんど着れなかった経験から学んで。
着れないってのはサイズの問題じゃなくてセンスの問題。
日本に戻って日本の感覚に戻ると、海外で浮かれた感覚で買った服は着る気がしなくなるんですよね。
だから、極力服の現地調達はしません。
バッグや靴は別ですが。
日本で買った服は、意外とイギリス人に褒めてもらえます。
これで3回目かな。
インド系や中東系の女性は、けっこう国の民族衣装みたいな服も着ていますね。
とゆーことは、いよいよ俺もイギリスで浴衣を着る日がきたか?笑
(今のところ、オーストラリア、香港、台湾で着てきました)
何かのイベントの日なら着れるかも。
実家に頼んで送ってもらおっかな。
サムライサムライ言われるのが予想できますが。
まぁ褒め言葉でしょー、それも。
浴衣も、日本ブランドには違いないしね。

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