南の島から大韓航空でプサンへ。

前回書いた通り、毎月恒例、日本への一時帰国記。

毎月毎月だから、けっこうチケットとホテルの出費がやばい。
南の島から日本へのチケットは、シーズンにもよりますがだいたいエコノミーで往復5-10万円。
毎月なので少しでも安く済ませられるよう、経由便が安ければ経由便を選ぶようにしています。
飛行機乗るの好きだしね。
もともと値段同じでも直行便より経由便選ぶことが多い。
今回の往路は大韓航空のプサン経由。
南の島を深夜3時半発です。
ちなみに11時頃まで仕事してて、それから荷造りしたので徹夜です。。。
深夜の空港はひっそりとしてる、、、かと思ったら意外と人多い!
どうやら深夜は韓国便が集中してるみたい。
電光掲示板みるとわかるよね。
深夜は韓国便が並んでて
朝になると日本便が並ぶ。
ソウル経由じゃなくてプサン経由のほうが今回は安かった。
さて、前回香港エクスプレスを利用した時は営業時間外で入れなかったらラウンジも、今回は開いていたので入れます。
プライオリティーパスでの入室。大韓航空の指定ラウンジになっているようで、案内出てました。
いつもガラガラなのに、指定ラウンジだから大韓航空の便が重なるこの時間は意外と人が多い。
座る場所は十分あるから問題ないけどね。
徹夜での深夜便。機内で機内食断って寝れるようここで腹を満たします。
まぁ大したクオリティーの飯ではないが。。。島クオリティー。
今回実は直前まで仕事でバタバタしていたせいで、この時点で、名古屋行きのチケットはとったもののまだその先大阪に何泊するかなど決めておらず、ホテルも、南の島に帰るチケットも予約していませんでした。
なので、ラウンジでもネットで値段調べてどうしようか考えているうちにあっという間に搭乗時間。
機材はB737-800です。
小型機材だけど足元広いし、モニターもでかめ。
USBでiPhoneのチャージもできるから安心。
iPhoneをケーブルでつないで充電モードにしたら、俺も予定通り機内食断って充電モードに入ります。
幸い隣もその隣も空席だったので、アームレストあげて3席使って就寝。
少しは寝れたな。
はい、プサン到着です。
あ、何気に初プサンだ。プサンでいまホットな話題と言えばあれですよね。あれ。
次回に続きます。

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