「死ね」

今日とても腹立たしいことが続いて心が波立ってます。

死ね死ね死ね死ね
殺したい殺したい殺したい殺したい
ってブログに書きたいけど、そういうこと書くと犯罪予備軍扱いされたり、もし俺が犯罪犯したり自殺したりした時に「こんなことをネットで書いてた。犯罪、自殺、さもありなん」的に分析されるんだよね。
あのさーブログって心の中身を吐露するゲロ吐き場ですから、少なくとも俺にとっては。
暑い時に何が変わるわけでもないのに暑い暑いって言わずにはいられないのと一緒でさ、「死ね」「殺したい」って実際そこまで思ってなくても口にすることで心の救いになることってあるんよ。
世間に問題視されない綺麗事しか書けないSNSやネットメディアに存在価値があるのだろうか。
一方で日本的な和の価値観や集団への迎合を否定しつつ、
一方で叩きやすいもの叩いてつぶしていく社会。
死ね
って言いたい。言えない。あーこんな社会「死ね」。
カッコに入れるとなんか許されるんだよね。
全てわかってて言ってます、って感じがするからか。

6 Replies to “「死ね」”

  1. 大丈夫よ。「日本死ね」が流行語大賞にノミネートされるくらいだからwリアルで言えないことをSNSでも言えなくなったら終わりよ。

  2. 私は本人の面前で、とてつもない強烈な罵倒をしたことがあります。
    「死ね」どころの言葉ではないです。
    そういうことをすると、嫌でも自分の記憶に残りますね。
    「世間教」という宗教を破壊して、世の中を変えようと粋がっていたころでした。

  3. 心のはけ口としてのブログであり続けたいな。
    今日は飲みに行って少しスッキリしました。

  4. コメントありがとうございます。
    ネガティブな感情や言動って、浴びせても浴びせられても結局ネガティブな結果しか生まない気がしますが、、、今振り返ってみてどうですか?
    怒ってしまった自分によく自己嫌悪になります。

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