点滴。その後

昨日は1日、前回のブログに経緯を書いたように腕に針を刺したまま過ごしました。

仕事いったらみんなに「どうした?!」と聞かれ、事情を説明したらみんなそろって「誰に耳噛まれたんだよー」という下ネタ的返答。
そういう性癖はゴザイマセン。
昨日も夜9時頃に点滴うちにいきました。
その前に同僚に晩飯誘われたから「晩飯付き合うから、点滴付き合え」と交換条件を提示し、点滴について来てもらいました。笑
1人で1時間もつらかったんよー、退屈で。
昨日は一昨日の倍の速さで落としてくれたから30分だったけどね。
ドクターも「今日は暇つぶしに友達連れて来たのねー。テレビもあるから、見たいなら言ってね」と言って、同僚を処置室にまで入れてくれました。
ゆるさバンザイ!笑
その後また腕に針を刺したまま帰らされそうになったので、今日は「明日また刺していいから抜いてー」とお願いして抜いてもらいました。
そうしたら、針とゆーか、グニャグニャのチューブみたいなのが血管から出てきた。
刺す時は硬そうだったけどね。
血管入ったらグニャグニャになる針なのかな。便利。
まだ点滴は続きますが、とりあえず針は抜いてもらってすっきり。
これで両手使ってシャワー浴びられるー。
全然関係ないけど、島、一昨日の大雨と落雷のせいで信号が一部とまってしまってます。

2 Replies to “点滴。その後”

  1. オナニーはどうしてたの?
    あとアメリカでは尿道に異物を突っ込むオナニーは割とメジャーですか?

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