リージェント台北宿泊記(客室)

いつか泊まりたい!と憧れていたリージェント台北宿泊記の続きです。

客室に向かう廊下にも高級感があります。

泊まる客室は、こちら。

クラシックルーム。45平米あるので広々。

古い高級ホテルがリノベーションしてる場合、部屋の広さは昔のスタンダードのまま30平米ぐらいなことが多いですが、ここは広々しています。

テーブルにはウエルカムフルーツとスイーツを置いてくれていました。

窓からの景色は雑居ビル。

でも遠くに台北のランドマーク、台北101が見えました!

バスルームはこんな感じ。

シャワーブースとバスタブが別れているのでゆっくり入浴できます。

前泊したシェラトンもそうでしたが、台湾は法律で使い捨てアメニティーが禁止されているので歯ブラシなどはありません。

シャンプーなどはホテル内にあるムーランスパのやつですね。

ボディーウォッシュはスパでお土産に買いました。

あとはバスルームにコンプの水が置いてあるのですが、写真見てわかりますか?

このペットボトル、幅が薄いんです。

鞄に入れて外に持って出るのにすごく便利でした。

ミニバーコーナーにも2本、冷蔵庫の中にも2本あり。

さらに夜のターンダウンでも補充してくれるので水に困ることはありませんでした。

ターンダウンは水の補充があるぐらいでシンプルだったけれど、ベッドの上にチョコレートを置いておいてくれました。

次回は朝食について書きます。

続きます。

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