サンフランシスコ旅行記の続きです。
観光クルーズと有名なクラムチャウダーのランチを終えて、バスと路面電車で移動。

最初「これが有名なサンフランシスコのケーブルカーなのかな?」って思ったけど、違った!
ケーブルカーはこちらでした。

見た目からがんがんケーブルカー。

レトロな雰囲気ですが単なる観光列車じゃなくて、坂道が多いサンフランシスコでは本当に移動手段、というか坂を登る手段として便利でした。

オープンエア。
財布とかスマホ落としそう。笑

さて。そんなケーブルカー、路面電車、バスを駆使して次にやってきたのはここです!

アメリカ最大級のゲイ地区、カストロ通り。

道がレインボーだった。

しばらくカフェの屋外席に陣取って街並みと行き交う人を観察させてもらいました。笑

すごい店員さんがフレンドリーでよかった。

トイレ借りたらどピンク!笑

さて。カフェから観察したカストロ通りですが、、、昼間なのに全裸で完全に股間もさらしたおじさんが歩いていました。
露出狂ではなく普通に裸族として受け入れられてる感じ。
恐ろしかー、アメリカ。
週末の夜とかすごい楽しそうですが、俺はもはや刺激よりも睡眠を優先してしまう年頃なので夜遊びはやめておきました。
かなしい40歳。哀愁。
